恋する乙女のための告白の仕方指南

毎日挨拶するようになれば次のステップへ

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付き合っているも同然の状態を目指し、好きな男性とお近づきになっていくためには、すこしずつステップを登っていかなければなりません。
そして、そのための第一歩が挨拶をすることです。

 

挨拶なら、シチュエーションによって、別に他人の状態からでも、してもおかしくはありません。
毎朝、好きな男性と挨拶を交わすようになってしばらくすると、相手の男性もきっと、あなたのことを覚えていてくれるようになります。
挨拶がきちっとできる人というのは、今の日本では、あまりいなくなってきているからです。


毎朝、気持ちのいいあいさつをしてくれるあなたはきっと印象に残っているはずなのです。
しかも、あいさつをするということ自体、清々しい行為なので、その印象というのは、前向きなものであるはずです。

 

こうして、ポジティブな印象を相手に植え付けることに成功したら、あとはもう、次のステップへ行くのは時間の問題です。
次のステップとはすなわち、会話をすることです。

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毎朝挨拶して、覚えてもらえるようになると、当然顔なじみになります。
そして、顔なじみになるということは、それだけ、相手のことに対して抵抗感がなくなってきているということなのです。

 

そのような状態では、場合によっては、古くからの知り合いだったかのような錯覚をするようなこともあるでしょう。
そうなれば、何かの表紙に会話を交わすことはごくごく自然であり、簡単なことなのです。

 

例えば、いつも挨拶を交わすときにすれ違う場所とは違う時間に違う場所であったなら、「いつも挨拶してくれる子だよね?いつもありがとう」などと好きな男性のほうからコンタクトをとってきてくれるかもしれません。


そうでなくとも、貴女から、普通に「毎朝、〜ですれ違って、挨拶してくださる方ですよね?」と声をかければ良いのです。
会話はなんでもいいのです。
きっと、はじめは自己紹介的なものになるでしょうね。

 

そして、自己紹介をしあえば、それはもうすっかりまぎれもない知り合いになっているのです。
これは素晴らしい前進だといえるでしょう。

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