恋する乙女のための告白の仕方指南

涙を流すのは後でいい

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告白したい。でもできない。
そのような状態のとき、とても辛くなってしまうことがあります。
好きな男性への気持ちが大きくて押さえ切れない。

 

でも、今のままの自分で、告白を成功させることができるか不安でしょうがない。
だから、やっぱり決心がつかない。
しかし、このままで終わることもしたくない。


そのように、いろんな気持ちが堂々巡りになってしまって、胸が張り裂けそうな気持ちになることもあるのではないでしょうか。
場合によっては、涙が出てしまうこともあるのではないでしょうか。

 

特に、まわりに誰もいない、夜の自分ひとりで過ごす時間というのは危険だと思います。
そのような状態では、ついつい考え込みすぎて、思い悩みすぎて、涙がこみ上げてくるものです。

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しかし、どうせ涙を流すのなら、告白が終わってからにしませんか。
涙を流すほど、いろいろと思いつめているということは、それだけ、相手の男性への貴女の重いが強いということです。
そのことについて、自信をもっていいのではないでしょうか。

 

胸を張ってください。
その男性を思う気持ちは誰にも負けないと。


もちろん、告白した結果、相手の男性の反応がイエスなのかノーなのかはわかりません。
だからこそ、不安が付きまとうわけですが。
しかし、イエスであろうとノーであろうと、涙は告白した後でいいのです。

 

イエスなら、うれし涙。
ノーなら、悲しみの涙。
そういうことです。
どちらにしても、告白する前のもどかしい涙より、ステキなものであることでしょう。

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